LIFEPROOFシリーズの防水防塵ケースおすすめです

先日クッション素材のスマホケースに、iPhone8 plusをLIFEPROOFのケースに入れている状態でレビューをしました。
LIFEPROOFって?とお問い合わせをいただいたのでシリーズの紹介と、選んだ理由についてお伝えしようと思います。
昨年スマートフォンの機種変更をしてiPhone8 plusに変えました。
当然ケースに入れることを考え、検索時には防水・防塵というキーワードを使い、ケースを探し始めました。そこで見つけたのがLIFEPROOF シリーズのケースという事です。

LIFEPROOFシリーズの説明とキャッチフレーズ

LIFEPROOFケースを付けてiPhoneともっとどこにでも!
FREシリーズは軽量でスリムデザイン。様々な危険からiPhoneを守り、圧倒的な性能を誇るLIFEPROOFであなたのiPhoneライフをよりアクティブに!
IP68に準拠した防水・防塵性能とアメリカの軍用規格(ミルスペック)の落下試験をクリアした耐衝撃性を持ち合わせています・・・・
出典:LIFEPROOF シリーズより

防水、防塵性能とかつ耐衝撃性を併せ持っていると言う特長がケースにふさわしいと思い、購入したのがLIFEPROOF iPhone 8 Plus / 7 Plusケースというわけです。

LIFEPPOOFケースのメリットと注意点

また、このケースであれば液晶面もケースと一体化した部分で全体がカバーされるので、液晶面の保護フィルムも不要です。
防水・防塵・耐衝撃という性能を持っていることでごついイメージがありますが、かなりスリムで軽量なケースだと思います。
またケースのバックカバーには、クリア部分があり、そのバックウィンドウからiPhone8のAppleロゴが見えるようになっている点や、ストラップホールがあるデザインも気に入りました。
持った際の重さも特に私は気になることはなく使っています。
注意点としては、Lightingケーブルでの充電も可能ですが、ケースの充電口の制限で、Apple純正のケーブルか、そのサイズと同様のケーブルを選ぶ必要があることでしょう。
ただ、このケースに入れた際に問題となったのがケース分寸法が大きくなったという事です。
iPhone8 plusのサイズ 158.4mmx78.1mmx7.5mm に対し
ケースに入れた状態を実際に測ると 171.2mmx90.6mmx11.6mm です。
ケースに入れた時点で大きくなるのは当たり前の事なのですが、これが先日のソフトケースを選ぶ理由だったわけです。
ケースに入れていなければ、すんなりiPhone8 plus用のソフトケースならば選びやすかったはずですが、ケースに入れたことで単純にiPhone8 plus用では難しかったということです。

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